私は面倒くさがりだ。
しかも、究極の。
だからね、逆に要領いい、とか手際いいとかいわれたりもする。
それは、ただ単にいっぺんにまとめてやりたいから
一番効率的な方法を瞬時に考えられたりする。
でも実は
面倒くさいからなのだ。
例えば、家で、、、
晩ご飯を食べた後、食器を洗うのが面倒くさいので
朝ご飯を食べた後、まとめて洗ってしまう。。。
とか
明日も着るから服をクローゼットにしまわないで
出しておくとか。
絵の具のパレット。
どーせまた使うんで、洗わない。
(1年間で2回しか洗ったことない)
なんでもまとめたがる、この面倒くさがりの性分。
最近これじゃーだめだなーって思って。
美人ってマメなことができる人だって
思うんですわ。
食器洗うのとかも、夜から朝の6時間くらい。
その間にもし好きな人が急に訪ねてきたら、、、
だし。
(んなことはないけどさ)
あと、パレットも。
ある程度綺麗にしてないと、思ってる色が出ない時があって。
絵がうまく描けないのは
パレットのせいちゃう?
って洗わされたし。
(これが1回目www)
とにかく面倒臭がらない女の人ってたいてい
小綺麗だし、清潔そう。
あたしもそういう人になりたいなーって思ってね。
1週間くらい前から部屋をきれいにして、それをキープできるように
ちょっとマメに動いてみてる。
あたしにとっては、服をしまうことや食器を食べたらすぐ洗うことが
けっこう大変なことなんです。
でも、習慣にしてしまえばいろんなところで
マメになれるかな、なんて思って。
面倒臭がらない女はきっと
男にも面倒臭い女って思われないはず、、、
とか思ってます。
しかも、究極の。
だからね、逆に要領いい、とか手際いいとかいわれたりもする。
それは、ただ単にいっぺんにまとめてやりたいから
一番効率的な方法を瞬時に考えられたりする。
でも実は
面倒くさいからなのだ。
例えば、家で、、、
晩ご飯を食べた後、食器を洗うのが面倒くさいので
朝ご飯を食べた後、まとめて洗ってしまう。。。
とか
明日も着るから服をクローゼットにしまわないで
出しておくとか。
絵の具のパレット。
どーせまた使うんで、洗わない。
(1年間で2回しか洗ったことない)
なんでもまとめたがる、この面倒くさがりの性分。
最近これじゃーだめだなーって思って。
美人ってマメなことができる人だって
思うんですわ。
食器洗うのとかも、夜から朝の6時間くらい。
その間にもし好きな人が急に訪ねてきたら、、、
だし。
(んなことはないけどさ)
あと、パレットも。
ある程度綺麗にしてないと、思ってる色が出ない時があって。
絵がうまく描けないのは
パレットのせいちゃう?
って洗わされたし。
(これが1回目www)
とにかく面倒臭がらない女の人ってたいてい
小綺麗だし、清潔そう。
あたしもそういう人になりたいなーって思ってね。
1週間くらい前から部屋をきれいにして、それをキープできるように
ちょっとマメに動いてみてる。
あたしにとっては、服をしまうことや食器を食べたらすぐ洗うことが
けっこう大変なことなんです。
でも、習慣にしてしまえばいろんなところで
マメになれるかな、なんて思って。
面倒臭がらない女はきっと
男にも面倒臭い女って思われないはず、、、
とか思ってます。
30歳まであと1年をきりました。
とくに26歳からの4年間は怒濤のように、、、
過ぎていたったのです。
で、1年1年の重み、、、いや、1日1日、、、
1時間の重みがひしひしと感じられるようになりました。
あたしは永遠に19歳よ!
って26までは絶対に歳老うことなどないって信じてたからさー。。。
現に22以上にみられたことがなかったし、、、
パリでは無条件に子供料金(13歳以下)でエッフェル塔にも
登れたわけだよ。
ところが!
ここ最近、つかここ1年。
急に老けてきた!
自慢の肌がぶつぶつだらけで、目の下くま!
本当に信じられないっす!
恐怖っす!
あるタレントが
30過ぎたら、もう手入れしないとやってけないわけ〜
つってたけど、それは本当だった。。。
たぶん、女の勝負は30から。
絶対そう。
若いときは努力しなくても、若さで乗り越えられるじゃない、
いろいろ。可愛けりゃやってける20代。
それがさー、30過ぎるとそれが通用しない。
身にしみてる。
あと、努力してる、してないの差がくっきり現れます。
だから、特別の美女じゃなくても、
すっごい美人になれるチャンスがあるのも30からやなーって思うわけ。
愛読雑誌
NUMERO TOKYOを購入。
そこで3人の女性
そーしてそんなにカワイイの?
に
永作博美
小泉今日子
YOU
が特集されてた。
この3人は40すぎてるのに、輝きすぎてますよねー。
とくにYOUさんなんかは40なった方がますます綺麗だし
確実に若いときよりいい女。
やっぱひとそれぞれ咲き時が違うのね、、
って思う。
この3人。
絶世の美女ってわけじゃなくない?
でも、めっちゃ美しい
と思いません?
ふらりナチュラルに生きてるようで
影ではきっと努力してるんだろうなーって思う。
だって、、、29の私が手入れしないとやばい肌になってきてんのに
(自慢じゃないけど10年前はほんとまじ何もしなくても
めちゃくちゃ綺麗な肌でした。それが今や。。。)
40過ぎてるこの3人が
めっちゃ肌きれいって、、、
すごいことじゃね?
美人道に本腰いれることとします。
40なっても輝きたいもーん☆
若さというもの自体に執着するのは格好わるい。
だから別の武器を持つのですよ。
とくに26歳からの4年間は怒濤のように、、、
過ぎていたったのです。
で、1年1年の重み、、、いや、1日1日、、、
1時間の重みがひしひしと感じられるようになりました。
あたしは永遠に19歳よ!
って26までは絶対に歳老うことなどないって信じてたからさー。。。
現に22以上にみられたことがなかったし、、、
パリでは無条件に子供料金(13歳以下)でエッフェル塔にも
登れたわけだよ。
ところが!
ここ最近、つかここ1年。
急に老けてきた!
自慢の肌がぶつぶつだらけで、目の下くま!
本当に信じられないっす!
恐怖っす!
あるタレントが
30過ぎたら、もう手入れしないとやってけないわけ〜
つってたけど、それは本当だった。。。
たぶん、女の勝負は30から。
絶対そう。
若いときは努力しなくても、若さで乗り越えられるじゃない、
いろいろ。可愛けりゃやってける20代。
それがさー、30過ぎるとそれが通用しない。
身にしみてる。
あと、努力してる、してないの差がくっきり現れます。
だから、特別の美女じゃなくても、
すっごい美人になれるチャンスがあるのも30からやなーって思うわけ。
愛読雑誌
NUMERO TOKYOを購入。
そこで3人の女性
そーしてそんなにカワイイの?
に
永作博美
小泉今日子
YOU
が特集されてた。
この3人は40すぎてるのに、輝きすぎてますよねー。
とくにYOUさんなんかは40なった方がますます綺麗だし
確実に若いときよりいい女。
やっぱひとそれぞれ咲き時が違うのね、、
って思う。
この3人。
絶世の美女ってわけじゃなくない?
でも、めっちゃ美しい
と思いません?
ふらりナチュラルに生きてるようで
影ではきっと努力してるんだろうなーって思う。
だって、、、29の私が手入れしないとやばい肌になってきてんのに
(自慢じゃないけど10年前はほんとまじ何もしなくても
めちゃくちゃ綺麗な肌でした。それが今や。。。)
40過ぎてるこの3人が
めっちゃ肌きれいって、、、
すごいことじゃね?
美人道に本腰いれることとします。
40なっても輝きたいもーん☆
若さというもの自体に執着するのは格好わるい。
だから別の武器を持つのですよ。
観たかった映画を観ました。
全身麻痺になってしまった男が、瞬きだけで意思を伝えることで自伝を書き上げたという驚きの実話を映画化した一作。
パリのファッション誌「ELLE」の編集長だったジャン=ドー、42歳。彼は、超一流の服を着て、超一流の食事と酒を楽しみ、超一流の旅を満喫して、超一流の女と戯れている、そんなちょいワルオヤジだ。だが、ある日、愛車のジャガーを転がして、パリ郊外の(事実婚状態の)妻と暮らす子供たちの元へ遊びに行った帰り、彼の人生は急転直下する。脳梗塞を起こした彼は、左目の瞳と瞼の筋肉としか動かなくなり、左目の視覚と聴覚以外のすべての感覚がマヒしてしまうのだ。
---------------------------------------------------------------------------------------------------
という映画だったのですが、映像がちょっとリアルで
途中で気分が悪くなってしまいました。
やっぱねー、あたしは針とか血とかそういうたぐいのもん
めっちゃ苦手です。
でも、あとから思い返してみると面白い映画だったな、と思う。
観終わった後は期待外れ、というか自分の思っていた映画とは違ったんだけど
人間の深い心情を描いていたり、深い愛情や嫉妬や儚さ、、、などなど
が垣間みれて、子供に至るまでの微妙な心情の動きがよく描写されておりました。
映像が綺麗。カメラワーク。フランス映画っぽい。
主人公の全身麻痺の演技はまぢ、リアルだった。
なんでも麻痺で口が曲がってたんだけど
ずっと口があの形になる入れ歯を入れてたらしく、
さらに痛みを伴うので役に没頭できたのだという。
今日は三ツ星です!
★★★☆☆
全身麻痺になってしまった男が、瞬きだけで意思を伝えることで自伝を書き上げたという驚きの実話を映画化した一作。
パリのファッション誌「ELLE」の編集長だったジャン=ドー、42歳。彼は、超一流の服を着て、超一流の食事と酒を楽しみ、超一流の旅を満喫して、超一流の女と戯れている、そんなちょいワルオヤジだ。だが、ある日、愛車のジャガーを転がして、パリ郊外の(事実婚状態の)妻と暮らす子供たちの元へ遊びに行った帰り、彼の人生は急転直下する。脳梗塞を起こした彼は、左目の瞳と瞼の筋肉としか動かなくなり、左目の視覚と聴覚以外のすべての感覚がマヒしてしまうのだ。
---------------------------------------------------------------------------------------------------
という映画だったのですが、映像がちょっとリアルで
途中で気分が悪くなってしまいました。
やっぱねー、あたしは針とか血とかそういうたぐいのもん
めっちゃ苦手です。
でも、あとから思い返してみると面白い映画だったな、と思う。
観終わった後は期待外れ、というか自分の思っていた映画とは違ったんだけど
人間の深い心情を描いていたり、深い愛情や嫉妬や儚さ、、、などなど
が垣間みれて、子供に至るまでの微妙な心情の動きがよく描写されておりました。
映像が綺麗。カメラワーク。フランス映画っぽい。
主人公の全身麻痺の演技はまぢ、リアルだった。
なんでも麻痺で口が曲がってたんだけど
ずっと口があの形になる入れ歯を入れてたらしく、
さらに痛みを伴うので役に没頭できたのだという。
今日は三ツ星です!
★★★☆☆
友達に教えてもらった石井ゆかりさんの占い。
毎週金曜日に更新されて、これを見るのが楽しみになってます。
占い。。。
つか、気休めに過ぎないですけどね、、、
http://st.sakura.ne.jp/~iyukari/week/weekly.html
でも、年報とかもあってけっこう当たっているわけ!
ちょっと例え話?比喩が暗喩過ぎて理解しづらい時もありますけどね。
毎週金曜日に更新されて、これを見るのが楽しみになってます。
占い。。。
つか、気休めに過ぎないですけどね、、、
http://st.sakura.ne.jp/~iyukari/week/weekly.html
でも、年報とかもあってけっこう当たっているわけ!
ちょっと例え話?比喩が暗喩過ぎて理解しづらい時もありますけどね。
イラストスクールで年に2回イラスト展というのがありまして。
今日はその締め切り日でした。
結局、何を描いてんだかわからないもんばっかり提出してしまい、、、
今回はイラスト展用、というより自分自身の作品づくり?というか
自分のスタイルを探し求めた感じでした。
私は見たものをまんま正確に、リアルにデッサンする、、、っていうのが
基本でかつ、得意で。
時間をかければ多分、ある程度の作品ができるんですけど。
イラストの場合、これはめっちゃ難しいです。
自分のデッサン力が不安定で、速い線を描くとたちまちデッサンが狂いまくり。
体ひとつにしても、顔と体のバランス、手足の長さバランスが
へんてこです。
そんなんでめちゃ悪戦苦闘したのでしたよ。
今回は前回よりたくさん描いたかなー。
たぶん、、、100枚くらいは何かしら描いたような。
最後の方は何がいいのか、悪いのかわからなくなって
焦ってテキトーに20枚選んで提出。
しかも!大きいサイズのトレペがないことに気付き、
画材屋経由で、ドトールで作品1つ1つにトレぺをかけました。
不思議な女だったろうなー、、、
いっつもギリギリです。わたしって。
でも、先生が言ってたけど
何か目標に向かって何かを描く
ってのは、いきなりひょいっとうまくなる時だから。
入選してもしなくてもいいから、出した方がいいって
言ってました。
確かにそうかも、とうなずいた。
で、どうしてもみたかった、「美の巨人たち」。
あたしの憧れ。Jean-Michel Basquiat。
やっぱ彼はすごい。すごい人ほど短命で。
しかも、同じ年代を生きてたってのがすごい。
はー。自分アトリエが欲しいよぉ。
今日はその締め切り日でした。
結局、何を描いてんだかわからないもんばっかり提出してしまい、、、
今回はイラスト展用、というより自分自身の作品づくり?というか
自分のスタイルを探し求めた感じでした。
私は見たものをまんま正確に、リアルにデッサンする、、、っていうのが
基本でかつ、得意で。
時間をかければ多分、ある程度の作品ができるんですけど。
イラストの場合、これはめっちゃ難しいです。
自分のデッサン力が不安定で、速い線を描くとたちまちデッサンが狂いまくり。
体ひとつにしても、顔と体のバランス、手足の長さバランスが
へんてこです。
そんなんでめちゃ悪戦苦闘したのでしたよ。
今回は前回よりたくさん描いたかなー。
たぶん、、、100枚くらいは何かしら描いたような。
最後の方は何がいいのか、悪いのかわからなくなって
焦ってテキトーに20枚選んで提出。
しかも!大きいサイズのトレペがないことに気付き、
画材屋経由で、ドトールで作品1つ1つにトレぺをかけました。
不思議な女だったろうなー、、、
いっつもギリギリです。わたしって。
でも、先生が言ってたけど
何か目標に向かって何かを描く
ってのは、いきなりひょいっとうまくなる時だから。
入選してもしなくてもいいから、出した方がいいって
言ってました。
確かにそうかも、とうなずいた。
で、どうしてもみたかった、「美の巨人たち」。
あたしの憧れ。Jean-Michel Basquiat。
やっぱ彼はすごい。すごい人ほど短命で。
しかも、同じ年代を生きてたってのがすごい。
はー。自分アトリエが欲しいよぉ。


石膏デッサン。
なのですが、めっちゃ難しい。
デッサンある程度できるようになってきたなーなんて思ってたけど
これはすごい強敵です。
はじめは、もちっと簡単な男の人の石膏描いていたんだけど
ずっとやり直し、(4枚目)で
且つ
簡単な方の男の人が人気で場所取りが大変だった、、、っていうので
ビーナスを描くことにしてから早3か月が過ぎようとしています。
まだまだおわんなーい!
描けたー!って思って先生に見せると目の前で全消し。
2か月かけてやったものだろうと、よくないものは全部やり直し!
はー先生の愛情、、、めちゃ感じます。

これは、きっちり目で見て計ってやってるのです。
この作業で目がかなり鍛えられる。。。
7時間でここまで。
strong fundationを身に付けることで、すべてのものに応用できると思うのです。
デッサンできない人は描けるもの限られてくると思うし、
自分の表現したいものしきれないかもしれない。
そう思うと、この獣道は絶対避けては通れないなーって思います。
ところで、大阪で今シーズン初めての雪を見ました。
全然ロマンチックじゃない。。。

2年前のリベンジ!
ってことで今回もdigmeoutオーディションに応募しました。
1日何枚も何枚も絵を描きました。
はー、力尽きたぁ。
そして相変わらずなんでいっつもギリギリなんだろうと。。。

後、作品の見せ方。
ポトフォリオ作りは先生に手伝ってもらって昨日ようやく完成しました。
これまでは、ファイルにただ突っ込めばいい、って
量をとにかくみてもらおうとしていたけど
それは大きな間違いで。
厳選された自信のあるもので勝負する。
描きたいもので、というか描いていきたいもので勝負する、
ってことでした。
そこから、またストーリーづくりが始まる。
見ている人を飽きさせないように。。。
めっちゃ勉強になりました!
とにかく、やってみる!ということが今年の課題になりそうです!
暖かくなったらどんどん動こうー!

その前に、学校のイラスト展とあと1つ、コンペが残ってる。
3月までは忙しいなー。
やっぱり今年も風のように過ぎていきそう。。。
これじゃだめだ、目標を具体的にたてて、いきたい。

年のせいか、ものすごい堅実になった気がするわー。
昔のわたしじゃぁ考えられないもの。
若い時、遊び過ぎたのね。
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